2020.01.22 07:01「玉座から命の川の水が流れ出る」から、その四「裁きの仕事の意義」🌸あらすじ私たちは主の恵みを受けてすでに救われました。なぜまた全能神の世の終わりの裁き、清めの仕事を受け入れてこそ天国に入れるのでしょうか?この短編映画があなたのためにその奥義を開きます。🌸もっと見るキリスト教映画「勝利の凱歌」抜粋シーン(2)現代のパリサイ人を見抜く方法キリスト教映画「足枷を解いて走れ」抜粋シーン(4)宗教的パリサイ人の縛りから逃れ神の下に帰りなさい 日本語吹き替え
2020.01.20 14:08キリスト教映画「待ち焦がれて」抜粋シーン(5)主が私達に用意してくださった場所はどこにある🌸あらすじ今から二千年前、主イエスはお約束をされました。「あなたがたのために、場所を用意しに行くのだから。そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのところに迎えよう。」(ヨハネによる福音書14:2~3)主は天国へ行かれ、私達のために場所を準備されていると多くの者が信じています。果たしてこれは主の御言葉に沿っているのでしょうか?このお約束にはどういう奥義が隠されている...
2020.01.16 13:26クリスチャン映画「福音の使者」 抜粋シーン(1)主イエスは、十字架の上で「すべてが終った」と言われたとき、何を意味されたのでしょうか?🌸あらすじ宗教界の多くの人々はこう考える、「主イエスが十字架の上で『すべてが終った』と仰せられたということは、人類を救う神の働きは終わった証拠だ。我々は主を信じるだけで、罪を赦され、信仰によって義とされ、恵みによって救われる。主が来られれば、我々を天の御国に引き上げてくださる。更なる救いの働きなどなさるはずがない。」この見解は神の働きの事実と合致しているだろうか?🌸もっと見るキリスト教ドキュメ...
2020.01.12 13:42「玉座から命の川の水が流れ出る」から、その八「どうやって『永遠の命の道』を得るか」🌸あらすじ「玉座から命の川の水が流れ出る」――どう追い求めれば永遠の命の道を得ることができるでしょうか?🌸もっと見るキリスト教映画「待ち焦がれて」抜粋シーン(5)主が私達に用意してくださった場所はどこにあるゴスペル キリスト教映画「神への信仰」抜粋シーン(3)神の働きと出現は教団になにをもたらすか 日本語吹き替え
2020.01.09 12:35「愛の使命」から、その三「清められ、救われる道」🌸あらすじ主イエスは十字架につけられて、すでに私たちを罪の中から贖ってくださいました。 なぜ神様が世の終わりにもう一段階の裁きの仕事をなさってこそ、 人が清められ、救われるのでしょうか。 ここであなたはきっと答えを見つけるはずです。🌸もっと見る『「網」を突き破る』から、その六『神様の裁きの仕事を証しする』聖書に関する映画「戸をたたく」抜粋シーン(5)主があなたの扉を叩いています。主の声がわかり...
2020.01.05 11:22キリスト教映画「心の貧しい人々は幸いである」抜粋シーン(3)救われることと真の救いを区別するには🌸あらすじキリスト教映画「心の貧しい人々は幸いである」抜粋シーン(3)救われることと真の救いを区別するには我々主の信者はすでに罪を赦されており、主のお恵みによって救われる、または、自分たちは謙虚さと忍耐を実践しており、十字架を背負って多くのよい行ないをしている、だからそのことは自分たちが変化を経験したことを意味しているのではないかと考える人は宗教界に数多くいます。そうした人たちは、そのようにして...
2020.01.02 10:41「心の貧しい人々は幸いである」から、その二「人類には神様の世の終わりの働きの救いが必要である」🌸あらすじ主イエスの救いだけで人が完全に清められ、天国に入ることができるのでしょうか。本短編映画があなたにその答えを教えてくれます。🌸おすすめ動画「心の貧しい人々は幸いである」あなたは主を迎え入れたのか?「覚醒」から、その二「救われることと救いを得ることの違い」
2019.12.29 07:11クリスチャン映画「天国への危険な道」抜粋シーン(3)受肉の奥義を明らかにする🌸あらすじクリスチャン映画「天国への危険な道」抜粋シーン(3)受肉の奥義を明らかにする主を信じる人々は皆、主イエスが神の受肉された姿であることを知っていますが、受肉の真理を本当に理解できている人はひとりもいません。聖書の預言では、主は再び肉体の姿となり、終わりの日に御言葉を表し、働きをなさる、とあります。受肉された神を知らなければ、私たちには主の再臨を歓迎する術がありません。そのため、神の受肉を...
2019.12.26 07:27キリスト教映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(6)主イエスは神の子であるか、それとも神自身か? 日本語吹き替え🌸あらすじ聖書には、主イエスはキリストであり、神の子であることが明確に書かれています。しかし東方閃電は、受肉されたキリストは神様の出現であり、また神様ご自身であると証言しています。受肉されたキリストは神の子でしょうか?それとも、神様ご自身なのでしょうか?全能神が言われます。「『イエスは神の愛する子、神の心にかなう者である』と…神は自身の証しをしていたのだが、それは異なる観点から、すなわち天の霊の...
2019.12.21 11:04キリスト教映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(5)二度にわたる神様の受肉の重要性を理解する 日本語吹き替え🌸あらすじ最初の受肉が十字架に磔にされたことによって、人類を贖うための働きが完結されました。終わりの日においては、2度目の受肉が神様の裁きと罰の働きの真理を表し、サタンの支配から人を完全に救います。全能神が仰るように、2度における神様の受肉は多大な重要性を持つのです。全能神が言われます。「イエスは、『言は神と共にあった。』の実体のみを満たす業の段階を行った。神の真理は神と共にあり、神の霊は肉と共...
2019.12.18 11:37キリスト教映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(4)なぜ神様は人類を救うために二度受肉されるのか? 日本語吹き替え🌸あらすじ恵みの時代、受肉された神様は十字架に磔にされ、人の罪を背負い、人類を贖う働きを完成されましたが、終わりの日においても真理を表し、人を完全に清め、救うために再び受肉されました。人を救うためとはいえ、なぜ神様は2度も受肉される必要があるのでしょうか?全能神が言われます。「最初の受肉はイエスの肉体を通して人を罪から贖うためであった。つまり、イエスは十字架から人を救ったが、堕落したサタン的な性...
2019.12.14 12:09キリスト教映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(3)キリストの普通の人間性と堕落した人類の人間性の違い 日本語吹き替え🌸あらすじ神様は人を救うために受肉されました。その外見は普通の人に見えますが、神様の受肉が有する普通の人間性と堕落した人類のそれと、本質的に何が違うのでしょうか?全能神が言われます。「神の霊が纏った肉は、神自身の肉である。神の霊は至高のものであり、神の霊は全能であり、聖であり、義である。それと同様に、神の肉も至高のものであり、全能であり、聖であり、義である…したがって、人間とキリストは同じ空間に...